劇場で観てきました。
ストーリー自体はテレビ版の1〜6話そのままです。
もともとテレビ版の前半はロボットアニメとして単純な楽しさがあったと思いますが、
そのなかでも面白いところをギュッとまとめていたので、つまらないわけがありません。
とくにヤシマ作戦の描写には震えました。
ラミエルが大変なことになっています。
あと、細かいところでは劇中で
エクラノプランという旧ソ連開発の飛ばない飛行機が出てきたのはツボでした。
以前の劇場版では戦略自衛隊が
G11という薬きょうの無い変態銃を使っていたりもしたので、
マニアックな兵器を登場させるのが好きなのかもしれません。
そして映画の最後には次作の予告編も流れました。
新キャラとしてメガネっ娘が出てくるようです。
極めてかわいかったです。
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