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ニュータイプ


今日は英検の試験監督のアルバイトをしてきました。

仕事はとにかく楽なうえにちょっと学校の先生になった気分を味わえ、昼飯の弁当は思ったより豪華。

みんな大学生ということもあり、ちょうどいい交流の場にもなりました。


まぁどうでもいいことなんだけど悪い点を挙げるとすれば、人によって勤務時間が全然違うことでしょうか。

1級と5級の試験時間は当然違い(級が上がるにつれ試験時間も長くなる)、それは監督する人の拘束時間の違いにもなります。

午前と午後で一人2回の試験を担当するので、午前に4級、午後に1級みたいな割り振りにすれば相殺されてちょうどいいのですが、なぜかそういう割り振りはしません。

準1級と1級、3級と4級のように、高い級どうし・低い級どうしを組み合わせていました。

結果として合計の仕事時間が2時間ぐらい違ってきます。

そしてこれは僕の気のせいであってほしいのですが、?高い級担当?の人は慶應や東工大など高学歴の人が多かったような…。

まぁどうでもいいことですw


中学歴な僕は準1級と2級を担当しました。

とても意外だったのは、2級の受験生よりも準1級の受験生の方が平均年齢が低かったことです。

2級を受けるのはほぼ全員が高校生だったのに対し、準1級は1~2割ぐらいが小学生でした。

大丈夫かよと思っていたけど、スラスラとペンがすすんでいました。

英語の幼児教育を受けてきたとか、帰国子女の子たちなのでしょうか。

彼らがニュータイプなのか僕が旧人類なのか分かりませんが、かなり衝撃的でした。






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コメント

ニュータイプ…そんな子がわんさか出てくる時代がもう到来しているなんて…なんというdeepな衝撃だ。。
野島先生の甘ったるい授業を後ろで寝ながら受けていたころが懐かしいです

うちらはぬるま湯だったよねぇ(´、ゝ`)
でも1年間ぐらい海外勤務があれば英語ベラベラになれる根拠の無い自信があるのだがw
ニュータイプにはまだ負けん!

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