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Author:春風
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責任放棄


中国製ギョーザで10人中毒症状 農薬検出 千葉・兵庫


夕飯に八丁堀でおいしい餃子を食べて家に帰ってきたらこんなニュースが流れてきました。

中国製の食品の悪い噂は以前からよく聞いていただけに、ついにきたか、といった心境です。

去年は日本国内でも消費期限がどうのということを問題にしてマスコミはさんざ騒いだけど、今回の事件はそれの比にはならないくらい重大なものだと思います。

人が食べるものを作ろうとしてどうして毒ができるのか。製造過程を見せてみろと。

いつ自分が被害に遭うか分からないという意味では、ほんとテロと変わりません。

けっきょくのところ日本向けに商品を作っている中国メーカーとしては自分たちが製造している製品は自国で消費されるものではない。

だったら手を抜いて作ったっていいだろ日本人が食べるんだし、っていう考えなのではないでしょうか。

この天洋食品廠公司っていう会社が自分たちやその家族が食べる餃子を作るとしたら、きっとこんなずさんなことはしないはずです。





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消防士


syo


慶応と青学の友達3人でまったりと渋谷のHUBで飲んでいたら火災報知のベルが大音量で鳴り出した。

厨房から火が出てるとか、店内で誰かが火炎放射器つかって暴れまわっているのなら一目散に逃げるところだけど、どうもそういう緊急事態ではない様子だ。

店員の落ち着き具合からいって、これは誤作動としてよくあることなんだと予想する。

でももしかしたら本当に火事かもしれないという、ほどよい緊急事態にわくわくしてる僕はかなり不謹慎だ。

店員がテーブルを回ってきて危険は無い旨を伝えてきた。

「大変申し訳ありません。よろしければどうぞ。」ぐらいのこと言ってフィッシュ&チップスでもサービスしてくれるかと期待していたけど10%オフのクーポンで済まされた。

所詮チェーン店なのでこんなもんか。

確認のためだろうか、重装備の消防士が店内に入ってくるという普通じゃない状況にテンションが上がってしまったので写真を撮ってみた。

けたたましくベルが鳴り響くなか暢気に酒飲んで写真まで撮ちゃってバカな客だと思う。

それにしても消防士という仕事は格好良い。

正義感の強さ、強靭な肉体、おまけにあの防火服着たら5割り増しで男前に見えるんじゃないか。

自分が女の子なら絶対消防士と結婚するなと想像してみたが、夫が無事に帰ってくるかを毎日心配しなければならない生活に耐えられないような気もする。

中学校の職業体験実習で僕は地元のレスキュー隊に体験入隊したことがある。

ロープ渡り、水難訓練、はしご車にも登ったりと貴重な体験させてもらったけど、特に印象に残ってるのは潮の香りのする防火マスクだ。

そこの消防署で使うマスク用のエアタンクは沼津の海の近くで空気を詰めるのでそうなっているらしい。

東京の消防士さんのマスクからもなにかの香りがするんじゃないかとも想像してみた。





10万円


アメリカ横断旅行の費用○十万円も調達完了。

金星人だけに金運はいいのかもしれない。

むしろちょっと余裕が出てきたくらい。

卒業旅行のお金、社会人になったはじめの1ヶ月の生活費をさし引いても10万円近く余るほどのやりくり上手(?)

しかも3月は時間もたくさんがある、、、これはもうひとつ旅行に行ける!

現在のところ、2月下旬のアメリカ旅行、3月あたまの韓国旅行が確定。

海外が続くので、卒業旅行三部作完結編として国内旅行で学生生活をしめくくろうかと思っています。

鉄道で男二人旅ってのはお馴染みなかんじでわるくない。

国内であまり行ったことがないのは東北地方。

?北海道&東日本パスを使って東北全県めぐりの旅?というのがひとつの案です。

ガイドブックを買ってきて観光したい所を探しているけど、アメリカの国立公園たちと比べるといまいちインパクトに欠けるな。

でもいいのです、東北といえば美人の産地。

友達の色白美人が東北地方の出だと知って納得してしまった。

黒髪も素敵だけど深いブラウンもきっと似合うよ。

リクルートスーツが用済みになったら髪をのばしたところも見てみたい。

東北旅行を傷心の旅にはしたくないな。

なんなら10万円を別の使い方することもできるのですが。




ジブリしばり









上段:製作者のセンスあふれる傑作。

中段:1分8秒からまさかの展開。「皮肉ですか」ってw

下段:途中からついつい忘れがちになるが、やってるのは全部ひとり。ジコ坊…。







友人の影響を受ける


gigabeatのヘッドフォンがちぎれそうです。

iPodと違い、付属のヘッドフォンの性能がよく、去年の夏まではそれを愛用していたのですが寿命がきたようで音が聞こえなくなりました。

すぐに買い換えたものの、酔っ払ってる状態でヨドバシに行ってしまったので間違って吊り下げ型のものを選んでしまい、結果として使ってるうちにちぎれました。

その次に購入したのがいま使っているもので、さすが1500円の安物だけあり、買ってから3ヶ月ほどで現在の有様です。

ヘッドフォンに関しては満足できる買い物ができてないので、次に買うものはそれなりに良いものにしようと思っています。

去年の暮れあたり2人の友人がBOSEのヘッドフォンを手に入れていて、気になる存在ではあります。

耳に突っ込むタイプ(カナル型)を買った人の方はヘッドフォンが入っているパッケージがとにかく開けにくく、そればかりに気をとられていて試聴させてもらうのを忘れていました。

でもとにかく開けにくい包装、いや、道具を使わないかぎり絶対に開けられない構造(切れ目などは一切なし)になっていて、友人はコンビにでハサミを買ってこじ開けていたくらいです。

よくよく調べてみるとアメリカのブリスターパックは盗難防止のためにそのような仕様になっているとのことでした。

消費者の利便性より売る側の都合を優先させるのかと不満なものの、それだけ厳重に包装されているくらいなんだから音が悪いはずがありません。

耳にかぶせるタイプを買った人の方は使わせてもらったのですが、これは素人の僕が聞いても間違えなく音がいいし、フィット感が最高。

今年の5月から独身が続くかぎりはリッチメン(今に比べたら)の仲間入りなので、2万越えしようが買ってやろうかという意気込みです。

っていうか、ヘッドフォンと同じくいま使っているgigabeatもだいぶキテいる状態なので買い換える必要がありそうです。

走っている自転車から素のままで落としても壊れなかった頑丈者も2年間の酷使の末にフレームはぼろぼろ、10GBの容量もめいいっぱいです。

これまた別の友人が去年の年末にgigabeatでワンセグが見れるVシリーズを買っていて、ちょっとほしくなってきました。

やたらでかいので携帯性はあまり無いけど、どうせ僕は車通勤なので車載オーディオとつなげればちょうどいいはずです。



BOSE オーディオヘッドフォン
http://www.bose.co.jp/jp_jp?url=/consumer_audio/headphones/audio_headphones/index.jsp

gigabeat Vシリーズ
http://www.gigabeat.net/mobileav/audio/lineup/v-401_801series.htm





ビニールを着た犬

雪が降るなか駅まで歩いていたら犬の散歩をしているおじいちゃんと遭遇した。

かなりのよぼよぼっぷりで、こんな寒いなか大丈夫ですか、御老体。と心配していると、彼の連れている犬が目に入ってきた。

なんとその犬はビニール袋を着ているではないか。

頭と足の部分に穴を開けてもらったビニール袋をまとい、元気よく老人を引っ張ってく光景はなかなかシュールだ。

想像するに、雪が降ってとても寒いなか裸で駆けずり回らなければならない愛犬のことを気遣い、おじいちゃんが特製の犬用ビニール服を作って着せてあげたのだろう。

よく犬に高い服を着せて喜んでいる人たちがいるが、あれは完全に人間の自己満足だ。

ビニール服には愛がある。

酸素35倍

あ


大学近くのお店でお茶しましょうということでメニューを見たらOGOというミネラルウォーターを発見。

本当はコーヒーが飲みたかったんだけど、水のくせに600円という異常な値段、そして「通常の水の35倍の酸素量」というインパクトにひかれネタで注文してみました。

こういう類の商品は往々として見掛け倒しなのですが、これについても飲んでみたらまさに普通の水でした(水道水より若干マイルド)。

35倍ってアピールするくらいなんだから、ペットボトルのふたを開けるときに「プシュッ」って音なんかしてくれるとそれっぽかったのに。

まぁ「なんだ普通の水じゃん!」って言うところまで含めてネタなので、これはこれでいいでしょう。

本当に酸素が必要だったら水に混ぜるまでもなく、外に出て深呼吸すればいいのです。

パッケージはかっこいいのでこんなの飲んでたらおしゃれかもよという付加価値はあるものの、本質的な部分は富士山頂の空気を缶詰にしたジョーク商品と大して変わらないような気がします。

つまり気持ちの問題ということです。




ゲームの中でキリンジ




ここ1週間の作業用BGMは「みんな大好き塊魂」です。

ゲーム自体はちょっとしかやったことなくて、こんなクオリティの高いBGMが流れてたとは知りませんでした。

松崎しげるのハイテンションもいいけど、やっぱりキリンジの「つよがり魂」(上の動画3曲目)が素敵すぎる。

お兄さんはむかしナムコの社員としてゲーム音楽を作っていたので、塊魂への楽曲提供は故郷に錦を飾ったというかんじなのでしょうか。

ナムコ時代に作ったゲーム音楽の中には現在のキリンジの曲としてリメイクされているものもあります。

ニコニコで探していたら見つかったので、ご紹介。



普通に「癇癪と色気」です。



28分過ぎの「JUGPOT KING SPEAKS」という曲で「甘やかな身体」の最後の部分が。





就活お役立ちリンク


ブックマークの整理をしていたら就活していたときに使っていたサイトがいろいろ出てきました。

せっかくなので紹介しておきます。

これから活動する方、どうぞお役に立ててください。



・就職活動のこれってどうなの?

ESや服装などの基本知識から、企業側の知られざる思惑まで載っています。

ここを読んでおけば一通りの心配事は片付くんじゃないでしょうか。


・就職偏差値ランキングまとめサイト

企業に関するさまざまな項目を偏差値形式で紹介しています。

信憑性はさておき、眺めるだけでも楽しいので、企業を絞り込めてない人などはこういうところから入っていけばいいのでは。


・2chの就職に役立つ良スレ・レス紹介ブログ

こちらも2chの情報。

ちょっと恐ろしいような裏情報がけっこうあります。

リスク回避のために参考にしたほうがいいかもしれません。


・上場企業平均年収ランキング

「お金がすべてだぜ」という方はここの上から受けていけばいいのだと思います。

名前は有名な企業でも意外に給料低かったりする場合があるので、一応チェックが必要です。


・就活カレンダー

ESに追われる時期、もしくは選考中の企業がなくなってしまったときなど役に立ちます。


・隠れた優良企業リスト

これは本当に素晴らしい情報。

ネームバリューだけが企業を選ぶ基準ではないということに気付いた人は是非とも見てください。


・新卒のかんづめ

・静岡県内就職難易度ランクング

静岡県内で就職しようという方はどうぞ。

っていうか、静岡で就職しようよ。


・内定承諾・辞退

就職活動の最後はこれですね。






タモさんはやっぱり神だと思うんだ




http://www.nicovideo.jp/watch/sm31335

http://www.youtube.com/watch?v=ENcVI-EiSY4


中川家弟のエセ中国語などハナモゲラネタはものすごく好きなんだけど、タモさんレベルになると同じ中国語や韓国語でもしゃべるキャラクターによって違いを出してきたり、もうだめだおもしろすぎる。




わかっている先生


ゼミで後輩への引継ぎ式みたいなものをやりました。

式の最後には先生が、うちの代のゼミ生ひとりひとりに向けてメッセージを送ると言い出し、若干焦りました。

なんだか中学校の卒業式のあとに教室で先生がやりそうなことで、なんだか青春色が濃くて恥ずかしいです。

それに、うちのゼミ生は優秀で個性的な人が多いので先生としてもコメントしやすいのは分かるんですが、僕の番になったら、、、

「春風くんは、えーっと、そのー・・・」

みたいに言葉に詰まられるのも気まずいなと心配になってしまいます。

実際にはじまると、先生はその人がどういう性格なのかを見事に言い当て、今後社会に出たらどうやっていくべきなのかを教えてくれました。

さすが人を見るのが専門の先生だけあり、学生のキャラクターはほんとにこっちが驚くほど把握していて、正直に感動しました。

あれだけ言い当てられるのは占いで共感しちゃうのと似たような気持ちよさがあります。

僕についてのコメントで「頭がいい」というところは見当違いですよごめんなさい、という感じでしたが、

「自分の意見を持っているはずなのに、それを表現しない。」

という点に関しては、まさにその通りだと思いました。

僕は高校のとある日本史の先生から影響を受けている部分があって、その先生から「物事は批判的に見るべきだ」ということを教えてもらい、いままでそれを実践してきました。

自分の意見を持つということは批判的な視点からはじまるものだと思いますし。

だからみんなで何か話し合いしていても、反対意見を持っている場合は多いです。

でも僕はそれを言わずじまいで終わってしまうことが多い。

これは田舎生まれの悪い部分が出てるような気がします。

田舎っていうのは個人の主張よりも周りの人たちと協調してやってくことが大切だと考えるところがあり、とくにそう教育されたわけじゃなくても身についてしまっているんじゃないでしょうか。

「ときには衝突を恐れないで意見を戦わせてみればいい」とアドバイスしてもらい、ちょっと勇気が出てきました。

会社に入ったら仲良しこよしやってればいいという立場ではないと思うので言うときはバシバシ言ってやろうじゃないか。

それにしても先生はどうやって僕らの内面まで観察してるのか、謎です。





怖いもの


理由がわからないけど怖いもの


僕が怖いと感じるのは、夜に見る海やダム。

とにかく水を満々とたたえているところを夜見ると恐ろしくなる。

視界が制限されるので水がすごいうごめいている感じを想像してしまう。

これは落ちたら確実にもってかれるな、という気持ちにさせられるのが嫌だ。


JAMの「BLUE TEARS」の着信音も怖い。

就職活動中の電話の着信音にしていたので、これを聞くと反射的に、

「どっかの会社から電話きた!」

と思ってドキッとしてしまう。

あと、僕は朝起きるときに携帯のアラームを鳴らしているので、そのときに使ってるメロディが嫌いになってくる。

朝ものすごく眠いなかこれで起こされるので騒音のように感じてしまうからだ。

だから起床のメロディはあんまり好きじゃないものを設定するようにしている。








定期券


ちょっと自由が丘のブックオフに本を買いに行こうと思ったら定期の期限が切れてることに気づいた。

いつも通り3ヶ月分買おうとしたんだけど、よく考えるともうそんなに必要がない。

手帳をめくって確認してみたら、なんとあと1ヶ月分の定期さえあれば事足りてしまう。

学生生活の終わりが見えてきたなぁ。

残りの時間はもっと大切に使いたい。

旅行することも大切かもしれないが、もっと他にやるべきことがあるような気がする。






美人声





素人(?)とは思えない歌のうまさもさることながら、声のセクシーさにひかれてリピートしてしまう。

この美人声はどういうところからくるのか考えてみたんだけど、やっぱり低音部分が重要なんじゃないかと思う。

普段会話の中で聞くものでも「いい声だな」と思える女性は低音が素敵だったりする。

甲高い声は長いこと聞いてるとイラっとしてしまう時があるけど、大人っぽい落ち着きのある声はいつまでも聞いていたい。

声のいい人は絶対得するはずだ。



若い


あのマンガキャラを調べたら意外にも僕らと同年代だった!

銭形警部が29歳、ゴルゴ13が28~32歳ってのはたしかに意外。

あの脂の乗り具合からいってどっちも40ぐらいなんじゃないかと思ってた。

でもたしかにゴルゴなんかはあれだけ動けるわけだし、相応の年齢なんだろうか。

現実世界で見た目と年齢にギャップがある人と言えば、NHKの住吉美紀というアナウンサーがいる。

「プロフェッショナル 仕事の流儀」という番組に出てるのを初めて見たときは、新人女子アナ出てるのかな?なんて思ってしまったぐらいなのに、実は34歳のベテランだったりする。

西田尚美とYUKIは誕生日1日違いで35歳。信じられない。




書道


書道の作品を展示するバイトをやってきました。

正社員のおっさん3人と一緒に作業したのですが、このおっさんたちがまた「働くおっさん劇場」に出てきそうな人たちでイライラしました。

あぶない仕事をバイトにやらせようとしたりして、なんなんだその性根は!

残り少ない貴重な学生の時間をなぜおっさんと過ごさなきゃならないのか!

まぁ作業自体は超単調作業なので、書道作品に囲まれながらいろいろ考え事をしていました。

僕は小学生のころ書道教室に通っていて、そのとき先生から言われたことが頭に浮かんできました。

書道の先生曰く、文字にはその人の性格があわられるそうで、小学生だった頃の僕は「まじめさが出ている」と言われよく誉められたものです。

たしかに小学生の僕はかなり真っ直ぐに生きていたはずです。純情少年でした。

自分が昔書いたものを見てみても、我ながらしっかりした字を書いています。

ところが今の僕が書く字はほんとうに汚い。

パソコンばかり使うので字を書く機会が少なくなったからと言い訳したくなるところですが、同じ状況でも綺麗な字を書く人はたくさんいます。

はやり、小学校時代に比べたら心がかなり汚れているんじゃないでしょうか。

ユーキャンで字を習うより滝に打たれて精神を鍛えなおした方が綺麗な字を書けるようになる気がします。

あと、同窓会後ということもあり、高校の書道部のことも思い返していました。

書道部なのにひたすらノミで石を彫ってたあたりが青春っぽかった。



メスとコスメ


我が校の美人の双璧が2人とも欠席ということで同窓会の楽しみ30%OFF。

なおかつ田舎のホテルだけあり食べ物が想像を絶するしょぼさ(そんなにカンピョウ巻きを食わせたいのか!)だったので原価の高そうなメロンをこれでもかと食ってやりました(約2玉分)。

とはいうものの幹事がかなり頑張っていて、wiiやDSが当たるビンゴ大会やってくれたり、気の利いたムービーを作ってきてくれたりで、満足度の高い同窓会でした。

まぁ企画云々よりは、何と言っても久しく会ってなかった人たちに会えることに意味があります。

以前若干ネガティブなことを書いてしまったM学のミスの子とも話をしましたが、普通にいい子です。

ミスコンのことを話題に出してみたら「しー!」とかやって恥ずかしがるあたり、全然ガツガツなんてしてません。あんなことを書いた僕がバカです。彼女は選ばれて当然の逸材です。っていうか、ものすごくかわいい。

そういえば、むかし春風プロデュースで開催した合コンからカップルが誕生したのですが、男の方は高校の友達で、久しぶりに会ったので現状を聞いてみたら、なんと結婚に向けて動いているということでした。

予想以上の盛り上がりで何よりです。結婚式には呼んでもらえるのかな。

実を言うとこのカップルを含め、僕は大学在学中に3組のカップルの誕生に貢献しています。

愛のキューピットというか、長男気質なのでついつい面倒見ちゃうんだなぁ。

同じクラスの子と2次会で話してたら、僕の中学の同級生の名前が急に出てきて、何かと思えばその彼と付き合ってるなんて言い出しました。

よくよく話を聞くと、僕と同じくおっせかいな人がいろいろ活動してくれたみたいで、なかなか良い組み合わせじゃないかと関心しました。

今回の同窓会はその他いろいろなサプライズ情報がありましたが、とある子が去り際に僕に向けてサプライズ発言をしていったのにはドギマギさせられました。そういうことはもっと早く言ってほしかった。

基本的にワイワイ騒いでる飲み会は嫌いなので、じっくり話したい人で集まってあらためて飲みたいものです。

っていうかすでに計画は立ったので、同窓会には参加できなかった読者の方々にもそのうち連絡がいくんじゃないでしょうか。




あけましておめでとうございます。


あいかわらず風邪気味なのに同窓会で酒を飲んだせいで、関節に染みるような気持ち悪さが襲ってきました。

家に帰ったらすぐに寝たのですが、起きたときにはなんと12時間睡眠していたことに気づき、鏡の前に立ったらいつものパッチリ二重が四重くらいになっていて思わず「目こわっ!」と自分で自分につっこんでみました。

昼過ぎぐらいになり、物置で日向ぼっこしていた愛猫に挨拶をしてから実家を出発し、東京に戻ってきました。

途中の小田急の中でも気持ち悪さは抜けなかったけど、隣に座った女の子(かわいい)に肩まくらされた気分の良さで気持ち悪さは相殺されたような気がします。


6日目にして今年初の更新になるので、年末年始のことについて少し振り返ってみようと思います。

そういえばあれだけ話を振っておいて肝心の報告は一切していないCOUNTDOWN JAPANもありました。

「盛り上げるだけ盛り上げといて、大事なところは手を抜くんだね。」

みたいななお叱りを受け、そういえば違うシチュエーションでも同じようなことを言われたことを思い出し、これは自分の悪い部分なんだと反省しております。


31日は12時半くらいにインテックス入りをし、くるりTシャツ買ったり荷物預けたりしたりで、まともに聴きはじめたのはTRICERATOPSからでした。

トライセラ→チャットモンチー→YUIと言う流れでしたが、この3組についてはとにかく「かわいい」の一言に尽きました。

チャットモンチーのえっちゃんのアニメ声に驚愕し、

YUIの観客からのいじられ具合に萌え、

トライセラの和田さんの甘えん坊っぽい感じは男として参考になるものがありました。

その後PLANET STAGEに移動してm-floを見てきました。

m-floはLisaがいる頃が一番良かったんだけどねぇ…という話をしながら開演を待っていたのですが、なんと今回はLisaがゲスト出演しました。

会場がすごいテンションで若干引くくらいのなか、ラストは「Come Again」!もう文句なしでした。

その後、同行の友達とはいったん別れ、僕は椿屋四重奏を会場後方のまったりスペースで聴いていたのですが、友人おすすめのOVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDが気になったのでそちらものぞいてみました。

僕は初聴きだったものの、アイリッシュっぽい曲やるところがけっこう良くて、次のTSUTAYA半額のときは絶対借りてこようと心にきめました。

その後はエレカシと音速ラインを半分づつ見つつ、音速ラインのボーカルって大学の友達に似てね?みたいな話をしていたらあっという間に終了。

次は友人がものすごく好きらしいSalyuです。

歌手なら当たり前のことながらSalyuは歌がうまい!なんかすごい迫力だった。

僕としてはその後はGO!GO!7188に行きたかったものの、年越しの会場のことを考えてBOOM BOOM SATELLITESのところに居ました。

ほーやってるねーみたいな感じで後方から見学し、ラストの年越しは、くるり。

会場前方のやる気のある人専用ゾーンに陣取ってみると、周りのメガネ男子率(春風を含む)が高いのには笑えました。

年越し前には会場みんなで第九を歌い、年越したらステージ上では蕎麦食ってました。

「ロックンロール」ではじまり「How To Go」で終わる選曲はとにかく素晴らしかった。

アンコールでは「東京」と「街」どっちがいいか岸田さんが会場にアンケートとったとってみると、なぜか東京派が多数。

いやいや、せっかくの関西公演なら街を選べよ、と思っていたら、しっかり街もやってくれました。ありがとう岸田氏!

「京都線は20分間隔で運行しとる」という岸田情報を元に、イベント終了後は京都まで移動し伏見稲荷を初詣してきました。

3日には自転車で三嶋大社に2nd詣でしたので、今年はきっと良い年になるはずです。






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