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競馬


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初競馬の天皇賞、メインレース1-9馬連で当たったw

完全にビギナーズラック。

100円が5千円弱になるとは…これがギャンブルですか。

まぁお金の話は別にしても、生のレースの盛り上がりは本当に良かった。

あのファンファーレを聞いたら素人でもテンションは上がるし、走ってる馬はかっこいい。

ジャパンカップも行ってみるか。




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卵だらけじゃ


家にダンボールいっぱいの卵が到着しました。

小さい冷蔵庫に卵が溢れかえっております。

家が大学から近い&学園祭係ということで、ネットで注文したタイ焼きの材料がわんさと送られてきているのです。

冷蔵庫に入りきらない卵はまじで食ってやろうかと思うほどです。

近いうちに20キロを超えるアンコも到着するはずです。

どうしたもんでしょうか。



さて、今日は某外資系企業のコンサルタントの方にインタビューさせてもらいました。

これからメーカーの人間になっていく僕にはあまり縁の無い華やかな業界、しかも女性。

お会いするまでの僕の脳内イメージとしては、ドラマで篠原涼子が演じるようなやり手ビジネスパーソンって感じなのかなと思っていましたが、まさにその通りでした。

話をしていても受け答えがめちゃくちゃスマート、素敵なスーツをビシっときめ、これがまた美人ときました。

パーフェクトです。かっこよすぎます。

卒論を書く上でも参考になる意見をいただき、有意義なインタビューでした。

おまけに、もっと調べたいなら知り合いの某企業の役員の方を紹介してくれるとのことでした。

さすがに大企業の役員クラスとなるとハードルが高すぎなので、

「はい、よろしくお願いしま~す!」なんて即答できるわけがありません。

僕自身のレベルがもうちょっと上がったら頼んでみようかなと思っています。







新しいパンツはいて~ぴょん♪


「快感MAP」という番組で、服屋の美人店員に全身タイツを着させるというよくできた企画があります。

服屋の店員は当然おしゃれなわけですが、

一切飾り気の無い全身タイツを着ることで、誤魔化しの利かない、その人の素のかわいさが出てくるのです。

一見すると街中は美人で溢れ返っているものの、本当にみんながみんな美人というわけがなく、

服やら髪やらで、あーなんかかわいいなーみたいな雰囲気を出され、

僕らはなんとなしに誤魔化されてるはずです。

今日あったゼミの卒論用写真撮影では女子たち全員が見事に気合の入った服&メイクだったのもその一例で、

どうせ卒アルを見ながら、この子がかわいいのかわいくないのという評定やるとわかってるなら、

最初から全員全身タイツ着てもらえば、より公平な判断ができるんじゃないでしょうか。

まぁ僕らは動物じゃないんで、異性の魅力はその人の素材だけじゃなく、

ファッションという高次な面でのせめぎ合いがあるべきで、

簡単に言いうと、男は素直に誤魔化されてるのが一番幸せなんじゃないかと思うわけです。





ほんと負けず嫌いね


競輪のCMです。渋くて良いです。



「勝つのは、誰だ。勝利とは、何だ。」




物事を何でも「勝ったか負けたか」で捉える人がいます。

スポーツはもちろんのこと、入試や就職、しまいには恋愛まで…。

正直、そういう人自体はうざったいのですが、それが悪いことだとは思いません。

負けず嫌いってのは向上するためのパワーとしてすごいものがあると思います。

自分の人生なんだから自分さえ満足してればいいんだろうけど、

それはつまり自己満足とも言えちゃいます。

自己満足から向上心は生まれそうにありません。

「絶対負けないぞ」という闘争心を誰に向けるとなく持ち続けて、

高みを目指すための燃料にすればいいんでしょ。そうでしょ?









真夜中が今





生活リズムが完全に夜型になったことだし

散歩なんかも夜やってみたりしています。

秋が深まってひんやり肌寒い夜に

金木犀の香りがただよってくると

なんとなく切ない気分になるんですよね。






ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序





劇場で観てきました。

ストーリー自体はテレビ版の1~6話そのままです。

もともとテレビ版の前半はロボットアニメとして単純な楽しさがあったと思いますが、

そのなかでも面白いところをギュッとまとめていたので、つまらないわけがありません。

とくにヤシマ作戦の描写には震えました。

ラミエルが大変なことになっています。

あと、細かいところでは劇中でエクラノプランという旧ソ連開発の飛ばない飛行機が出てきたのはツボでした。

以前の劇場版では戦略自衛隊がG11という薬きょうの無い変態銃を使っていたりもしたので、

マニアックな兵器を登場させるのが好きなのかもしれません。

そして映画の最後には次作の予告編も流れました。

新キャラとしてメガネっ娘が出てくるようです。

極めてかわいかったです。





残念


24シーズン5のテレビ放映が始まって以来、僕の生活リズムは破壊されました。

昼間はいちおう起きてるものの、だるくてやる気が出ないのでボーっとして過ごしています。

本当に最低な時間の使い方です。

今日は2日ぶりに大学に行くと友達との話題はやはり『24』で、

「4:00~6:00(劇中の時間)には大変なことが起きるから絶対見逃しちゃだめだよ。」

なんて言われたので、今日の放送は楽しみにしていました。

30分前から早々とチャンネルを8に合わせ待っていたくらいです。

ところが日中を久しぶりに活動的に過ごしたせいで疲れ、不覚にも居眠りしてしまいました。

目を覚ましたときには既に、

「CTUでガス!?・・・え、どういうこと?」


みたいな状況で、一番おもしろいところだけは見事に見逃しました。

テレビ見逃したぐらいで大げさだと思われそうですが、これはわりと凹みます。



今日は大学に行ったおかげで前夜祭のアーティスト情報も手に入りました。

公式発表はまだされてないので、僕がここで発表しちゃうのはまずでしょう。

とりあえず?紅白で北島三郎に怒られた、あの人?が来るとだけ言っておきます。

正直なところ、残念なかんじです。






これはだめだろ


Crash-Test Chery Amulet(Made in China)



食べ物が「安かろう、まずかろう」という話は分からないことはないけど、

人の命が直接的にかかわってくる自動車という製品に関しては

「安かろう、悪かろう」ではまずいんじゃないでしょうか。




参考までに、、、

Crash-Test Toyota Auris







うむ





しっとりと素敵な曲を作る人かと思いきや、

『FUNKY ウーロン茶』みたいなテンションだったりもする永積タカシ。

その振り幅の広さが好きです。

それにしても郁子はかわいいなぁ。





ゆるキャラ


うちの大学の某准教授が北海道に旅行してきたらしく、お土産を買ってきてくれました。

なにをいただけるのかと思ったら、「テレビ父さん」というキャラクターのストラップでした。




1







まさかのゆるキャラ。


素敵です。

准教授のセンスに脱帽。


ゆるキャラには僕も若干の思い入れがあります。

夏に行ってきた四国旅行ですが、実はあれには

「各都市にある?ゆるキャラ?グッズを手に入れる」

という裏テーマがあったのです。

一緒に旅したASD氏が相当数を購入し、帰りの車中でグッズの写真撮影をしました。

疲労困憊だったり、電車が揺れたりでうまく撮れなかったのが残念でした。

この記事を逃すとおそらく紹介する機会は無いと思われるので、そのとき撮ったものの一部をアップします。

写真の質は最低ですw

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7


6


5


4


3


2


超メジャーな「ひこにゃん」から宮島産の謎の牡蠣ストラップまで、

我々の研ぎ澄まされたセンスを以って厳選したゆるキャラたちです。

どれもかわいすぎる。

嗚呼、ゆるきゃら万歳!





営業活動


mixiにログインすると画面がなんだか爽やかになってたり、

郵便局の人の制服がちょっとおしゃれになってたりで、気分一新な10月1日。

そういえば街中にリクルートスーツを着た人たちがたくさんいて、

<早くも3年生が動き出したか~?>

なんて先輩気分に浸っていたら、何のことは無い、今日はどこの会社も内定式でした。

ゼミに行くと予想通り全然人がいなくて、

けっきょく集まったのは2日が内定式の?青色?銀行内定者2人と、

内定式なんてまだまだ先の僕の3人だけです。

先生1対学生3で3時間、みっちり卒論指導をしていただきましたw

これはある意味贅沢な時間なのでしょう。


今回は卒論の中身についてといより、インタビューのアポの取り方についての指導が中心でした。

僕の場合インタビューは誰にしてもいいというわけじゃなく、

特定のオフィス環境が整っている会社の社員にしなければなりません。

いままでは大学の先輩を中心にアポをとっていたものの、

これではインタビュー可能な会社に巡り合える可能性は低く、効率が悪いということを指摘されました。

じゃあどうしろかというと、そりゃもう面識があろうが無かろうが、

お目当ての会社に電話して直接アポとってこい

とのことでしたw

そのための話術やテクニックなどもご伝授していただきました。

とりあえず金曜までにある程度の成果を出してくるように指令があったので、

早速明日から企業に電話依頼をすることになります。

なんだか飛び込み営業みたいです。

僕は会社に入ったら営業の仕事をすることは無いはずなので、

こういう経験はできるうちにやっとくべきなのかもしれません。






剣道っていいね





日本で最も難しい試験は旧司法試験じゃなく剣道八段昇段審査らしく、

司法試験平均合格率3%なのに対し剣道八段試験は1%以下なのだそうです。

剣道人口何百万人中、八段合格者が戦後400人と言うところからもそのすごさがわかります。

この試験に合格する人たちは当然ジェダイみたいに強いわけですが、強いだけじゃ受からないそうです。

ストイックに修行を続け精神面を磨き上げなければならないのです。

僕みたいな欲望丸出しの人間に一番必要なのはまさにそれで、

剣士たちが謙虚に努力を積んでる様子を見てると、このままじゃいかんと痛感させられるのです。





こちらも必見。やはりNHKはいいもの作ります。










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