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Author:春風
都内某私立大学4年生。

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ホチキストーク


プリントをホチキスでとめる流れ作業を女の子(美人)と二人でしていたら、こんな会話になった。



「○○くん(僕)の写真をうちの親に見せたんだけど」

「うん。」

「?あんたはこういう人と結婚しそうだね?ってお母さんに言われたよ。」

「へぇ。それは光栄ですw」

「お父さんに似てるからかな。」

「ははw」(なんなら結婚してくれ!)



そういえば別の子にも同じようなこと言われた・・・。

まるでモテないのに、親御さんからの評価はなぜか高い春風22歳。

これから味が出る男になるよう頑張ります。







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今年は誰だ


毎年恒例、前夜祭アーティスト予想!

…を、ひとり盛り上がってやってみようと思いますw


まず参考として、まわりの友達に誰が来る(来てほしい)と思うか聞いてみました。

その結果として一番多かった意見は、、、桑田佳祐!

別にサザン好きじゃない人からもこの意見が出てました。

その理由としては、やはり桑田さんの息子さんも(たしか)僕らと同じく今年大学卒業なので、その記念として出てくれるんじゃないかという予想があります。

実際、桑田さんは息子の初等部だか中等部の卒業式の日に教室で歌を歌ったと昔フライデーに書いてありました。

僕の予想というか希望としても、やはり桑田さんに来てほしいです。切実に。

最後の学園祭ですからね。

もし予想が当たるようなことがあれば何が何でもチケットを手に入れます。

今年はゼミで出店するので、その枠でチケットは何枚か確保できます。

しかも僕は学園祭の担当なので、うまいことやればゲットできるんじゃないかと。


桑田さんが来てくれれば万々歳ですが、その可能性はやはり低いでしょう。

「どうせスキマスイッチあたりだろ。」

なんていう冷静な友達の意見もあります。

そう言われるとたしかにスキマスイッチあたりはいかにも来そうなラインです。

予想としてはいい線いっています。

スキマスイッチが来てがっかりしている自分を容易に想像できます。








山登りはマウンテンだけじゃないぜ!


友達に誘われ丹沢にある塔ノ岳に登ってきました。

天気が悪かったので頂上からの景色は見れなかったけど、久しぶりに体を動かせて爽快でした。

平日にもかかわらず登山客はけっこう多かったです。

ほとんどの方がお年寄りで、みんな山に登りなれた様子の方々でした。

淡々と山を登って頂上で飯を食い、山を下りていくだけのおじさんたち。

一見つまらなそうですが、決してそんなことはありません。

静かな山の中は俗世間とは隔離されていて、

一人で登れば自分の世界を楽しめますし、

二人で登れば誰を気にすることなく?ぶっちゃけトーク?を楽しめます。

もちろんベタに自然を満喫するのも結構。

またなんといっても登頂したときの達成感が良いです。

山に登れば体力もつきますしね。

さすが人生経験のある方々がはまる趣味だけあり、奥深いおもしろさがあります。

実は僕も大仁の城山以来、若干、登山にはまりつつあります。

グランベリーモールのMont-Bellに行ってステッキとコンロを買ってこようかと思ってるくらいです。

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内定式


10月1日に内定式をやる会社が多いなか、僕のところはその1週間前になっても一切連絡がありませんでした。

もしかしたら僕だけ連絡届いてないんじゃないんだろうか、

そもそも僕は本当に内定してるのか!?

、、、なんて不安にかられてしまったくらいです。

そんな我が社からもようやく内定式の連絡が届き、一安心。

内定式は当初の予定より1ヶ月ほどずれたようです。

しかもうちの会社は一泊二日で内定式・懇親会・工場見学・○○見学をやるという盛りだくさんの内容!
(「○○見学」は業界っぽい感じがして良いです。超楽しみ。)

これはすごい。これはテンションが上がる。

そしてなにより同期の人たちと会えるのが楽しみです。

昨日は卒論のインタビューで社会人と話をしてきましたが、同期だけは大切にしろと言っていました。

たっぷり飲んで親睦を深めてこようと思います。





ゼミ合宿が終わりました。


あ


卒論の中間発表をやっつけ仕事で終わらせ、あとは飲んでエロトークばかりしていました。

先輩も後輩もいないという環境なのですが、ある意味では気をつかうような人がいなくて思いっきり楽しめました。

これで休み中の主なイベントは全て終了し、学生最後の夏も終わりというわけです。

今年の夏はほんとに充実してた!悔いはありません。

そして秋からは卒論・学園祭・バイトに追われることになります。

ベタに学生っぽいかんじがいいと思います。






おにゃのこよこでねむる





いつだかbirdがみうらじゅんの子供を産んだなんて話が出てたけど、

やはりみうらじゅんは仏像マニアだけにbirdみたいな仏像顔が好きなんだなと今更ながら納得していました。

ここのところbirdはあまり活躍してるんだかどうだかわからなくて残念です(かと思いきやキリンビールのCM曲はさりげなくbirdだったりする)。

でも2000年前後は名曲がゴロゴロしていて、夏になるとたまに掘り起こして聴いています。

グアムのビーチでまったりしていたら無性に聴きたくなり、gigabeatに入れてこなかったことを後悔したものです。





おもしろなける


?http://www.youtube.com/watch?v=kC1y-zIa6HQ

?http://www.youtube.com/watch?v=yG-p3_mb38o

?




後半から始まるドラマに思わず感動してしまった・・・。

ラストで流れるキリンジの「クレイジー・サマー」がまた良いわ。

それにしても市川実日子のツンデレっぷりが素敵すぎる。大好き。






グアム感想


帰国してから2日間は機能停止状態、今日になってようやく活動再開。

グアム旅行記でも書く気になってきました。


グアムは日本人ばかりだと聞いていましたが、ほんと、見事に日本人ばかりでした。

表参道の外国人率の方が高いんじゃないでしょうか。

看板は日本語だらけだし、お店でも普通に日本語が通じます。

バーガーキングでワッパーの単品を頼もうとしたら「単品」という英語が思いつかず、言い換えて伝えようとしていたら、

「単品ですか?」

みたいな感じで、外国人が日本語をしゃべってくれます。

そういった点でも1週間の滞在はとても快適でした。

快適と退屈が紙一重だったとも言えます。



今回の旅行では2つほど初体験ができました。

ひとつはスキューバダイビングです。

グアムは海がやたらと綺麗なので、これは感動すると思いますよ。

ただ、閉所恐怖症の気がある僕にとっては怖いのと楽しいのが半々でした。

普通ではありえないくらい長いあいだ水の中に潜っていると時々不安な気持ちになり、海面に上がりたくなってきます。

でも水の中は素晴らしい世界で、なんとなく誤魔化し誤魔化しで潜ってたような気がします。

あと、潜る場所まで一緒にバスに乗ってた女の子たちが、ダイビング後はメイクが落ちて別人になってたのもある意味こわかったです。


もうひとつの初体験は射撃。

実銃はずっしりとした重みで、すごみはオモチャのエアガンの比ではありませんでした。

最初、リボルバーに弾を込めるときは手が震えたくらいです。

撃ってみるとやたら迫力がありました。

45口径のオートの反動はすごかったですが、やっぱ最後に撃ったショットガンは別格でした。

とにかく、こんな物騒なものは人に向けちゃだめです。





浮き世としばしのお別れさ


これから1週間ほどグアムに行ってきます。

では、また!









くるりlive@中野サンプラザ


生くるりも、生夏帆も、どっちもえがっだー♪









楽しそうな他人を見るのは楽しくない


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天城から下田まで自転車で走り、白浜で海水浴して帰るという、トライアスロンみたいな企画で終了した夏の地元生活。

1ヶ月近い滞在中にはあえてブログには書かない催しがあったり無かったり、ちょっとした出会いもあったり無かったりと、楽しい毎日を過ごしました。

今日は早朝に出発して東京に戻ってきました。

昼間は新宿でグアム旅行の打ち合わせや買い物をし、夜は横浜のビアガーデンで飲んできました。

シーズンの終わりに滑り込みでビアガーデン初体験できました。





城山のぼれ


9月1日防災の日は伊豆市が防災訓練の主会場になったとかで、土肥には首相が来たそうです。

修善寺の道路を96式装輪装甲車が車列を組んで走ってたりして、個人的にテンションは上がりました。


この日は北海道から帰ってきた友人と山登りをしてきました。

登ったのは、城山

岩が剥き出しというインパクトの強い山なのに、地元民はなぜかみんなスルー。

一度、あの岩の頂上から街を眺めて見たいと思い、今回実行してきました。
(写真に日付が入ってしまってすみません)


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若くないともいえる22歳


9月に突入し、テレビでは「夏も終わり」なんてまとめに入ってるけど、大学生の夏休みはまだまだこれから。

とりわけ私立文系の夏は長いのです。


ブログを放置していた1週間のうちに法事が2回もあり、ひさしぶりに親戚がたくさん集まりました。

いとこの女子中学生姉妹からは「彼女いるの?」とお決まりを問い詰められ、

おばさんたちにいたっては「もう22歳だし、結婚・・・」なんて話も飛び出したほどです。

結婚なんてとんでもない話だと思っていたけど、たしかに22歳ぐらいになれば全くありえない話でもないのかもしれません。

先月あったとある飲み会では、一流企業に入ることになった子が「結婚したらいつでも辞めてやる」なんて入社前から言っていました。

同じ場にいたもう一人の子も、今の彼氏と結婚するのも悪くないようなことを言っていました。

女の子の場合、時期を見誤るわけにはいかないというか、22歳にもなればチヤホヤされるのもそう長くはないという意識が出てくるのか、結婚が現実的な問題なのかもしれません。

そういう点、楽なのは男の方です。

何歳くらいで結婚したいかと友達に聞けば大抵は30ぐらいと答えます。

まだまだ先の話です。

でも最近ちょっと考えているのですが、子供からしたら親は若い方がなにかと都合がいい気がします。

大学を卒業して会社で働き出す時点で親がまだ40代ぐらいなら老後の世話もまだまだ先の話です。

何かあったときも金銭的な援助が期待できるかもしれません。

親が若いほうが世間体もちょっといい気がします。

そう考えると男女かぎらず、子供のためにも若いうちに結婚しちゃうのも無い話じゃありません。






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